院長紹介

プロフィール

立花 健仁 (けんじ)

広島県生まれ。
長年自動車メーカーに勤務し、主にマーケティングや経営計画を担当していました。
色々な出来ごとを契機に、人生の後半戦は「人の健康に役に立つ仕事をしたい」と考える様になり、会社勤めをしながら整体や心理カウンセリングのスクールに通い勉強を続けてまいりました。
会社員を続けながら休日に都内の有名整体院で施術実績を積み(今はやりの副業です)、その後に千歳烏山の地で開業して現在に至っております。

主な資格

  • 整体師(民間資格)
  • 心理療法士(民間資格)
  • NLPプラクティショナー(民間資格)
  • ノルディックウォーキングインストラクター
  • パシフィックアジア カイロプラティック協会会員
  • NPO法人 トータルヘルスサポーターズ理事

趣味

フライフィッシング、スノーシュー、温泉&パワースポットめぐり、等
※スピリチュアル系の話も好きですので興味のある方は話かけてください。

家族

妻、娘二人、インコ(マメルリハ)2羽の良きパパ。

好きな言葉

「面白きことも無き世を面白く、住みなすものは心なりけり」(高杉晋作の辞世の句です)
※この言葉のように、自分の人生は自分自身で切り開いて悔いのない人生を送りたいと考えています。

好きな人物

高杉晋作、ドカベン(野球漫画の主人公)。

一言PR

「気は優し~くて力~持ち、明~るい笑顔で今日も行く~♪♪」

昔人気だった野球漫画「ドカベン」の主題歌です。主人公の山田太郎(愛称ドカベン)のように、日頃は優しいがイザと言うときは頼りになる存在でありたいと思っています。
※ スピリチュアル系の話も大好きです。興味の有る人は気軽に話しかけて下さい。

日々心掛けています

良識を持った社会人である事

整体師として仕事を行うにあたり、卓越した技術を持っている事は当たりまえで、それ以前に社会人としての良識や相手の立場や気持ちを尊重する姿勢を持ち合わせて居ることがとても大切だと考えます。
私は長い会社員生活の中で失敗や挫折も数多く経験しており、人の心の痛みの分かる良識を持った社会人として、利用者様の立場に立ったコミュニケーションを取らせていただくよう常に心がけています。

施術に最善を尽くす事

Do Your best、and it must be first class

これは、戦後復興期の日本において、社会事業活動と青年教育に生涯を捧げられたアメリカ人のポール・ラッシュ博士の言葉です。清里の清泉寮を創設した人としても有名ですが、一般的には
「最善をつくせ、一流たれ」
と訳されていますが、私は
「最上級の技術と心で、一人一人の施術に最善を尽くせ」
と意訳しています。この気持ちを大切にして日々患者さんに接しています。