今年は早めに気象病・気象痛のご利用が多くなっています

世田谷整体ラボでは5月に入ってから気象病・気象痛の患者さんがとても多くなっています。
主な症状は
頭痛、強い倦怠感、不眠、めまい、みみなり、むくみ
気分の落ち込み、月経前症候群、便秘、下痢などです。

気象病は湿度、気温、気圧のめまぐるい変化が原因と言われていますが、その中でも気圧の変化が一番影響を与えます。
なので低気圧が多く発生する梅雨時に症状が強くなる方が増えます、
ことしは既に梅雨のような気候が続いているので気象病が早めに出現しているようです。

またメンタル面のストレスも気象病を重症化させる大きな要因になります。
当院で、気圧を感じる器官の前庭、自律神経・ホルモン、内臓等を総合的に調整することで気象病・気象痛を回復させています。

気象病・気象痛でお困りの方はブログ記事読んで下さい